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住民基本台帳ネットワークシステムとは

 全国の市町村では、住民の氏名・住所・性別・生年月日などの情報を記録した住民基本台帳を作成しています。住民基本台帳は、各種行政サービスの基盤であり、住民の居住関係を公的に証明するなど重要な役割を果たしています。
 住民基本台帳ネットワークシステムとは、この住民基本台帳をネットワーク化し、全国で共有することによって、国、都道府県、市町村を通じた行政の効率化を図り、行政手続における住民の負担の軽減、住民サービスの高度化等により住民の利便を増進することを目指すシステムです。
  平成25年7月8日から,外国人住民の方についても住民基本台帳ネットワークシステム
  (住基ネット)の運用が開始されました。
 



 住基ネットを使ったサービス
 
 
広島県では、平成15年4月から、パスポートの交付申請の際に、住民票の写しがいらなくなりました。今後も、いろいろな手続きにおいて住民票の写しがいらなくなります。
 平成15年8月25日から、住民票の写しが全国どこの市町村でもとれるようになりました。


 平成27年12月28日をもって住民基本台帳カード(住基カード)の新規発行は終了しました。以降は、個人番号カードを取得してください。


 個人番号カード又は住基カードを持っている人は、転出・転入手続きにおいて、窓口に来るのが転入時の1回で済ませることが出来ます。

 
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