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元気笑顔が織り成す 暮らし誇らし、竹原市。~安芸の小京都~
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元気笑顔が織り成す
暮らし誇らし、竹原市。
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都市再生整備計画

 都市再生整備計画は,地域の歴史・文化・自然環境などの特性を活かした個性あるまちづくりを実現し,都市の再生を効率的に推進することにより,住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図ることを目的として,都市再生特別措置法及び都市再生基本方針に基づいて市町村が策定するものです。
 この計画に基づく事業には交付金を充てることが可能であり,地域の創意工夫を活かした総合的・一般的なまちづくりを行うことができます。 

竹原中心市街地地区都市再生整備計画

◆竹原中心市街地地区の目指す姿(コンセプト)
  ○ 都市機能がコンパクトに集積し,利便性の高い持続可能な都市
  ○ 地域資源と特製が有効に活用され,魅力と賑わいに満ちた都市
  ○ 安全,快適で定住条件が整い,若者,子育て世帯,高齢者が定着する都市
 
◆計画の内容
整備計画提出日計画の内容主な変更点
当初
平成30(2018)年3月30日
● 事前評価 社会資本整備総合交付金チェックシート (34kbyte)pdf
● 竹原中心市街地地区都市再生整備計画 (901kbyte)pdf
● 社会資本総合整備計画  (705kbyte)pdf
第1回変更
平成30(2018)年6月13日
● 竹原中心市街地地区都市再生整備計画(第1回変更) (3,129kbyte)pdf
● 社会資本総合整備計画 (第1回変更) (762kbyte)pdf
景観計画策定事業の追加
第2回変更※
平成31(2019)年1月31
● 竹原中心市街地地区都市再生整備計画(第2回変更) (2,614kbyte)pdf
● 社会資本総合整備計画 (第2回変更) (1,713kbyte)pdf
事業実施時期の変更
※平成30年7月豪雨災害からの復旧事業を優先するため一部事業の着手を見送るなどしたもの。

地方再生コンパクトシティのモデル都市

◎竹原中心市街地地区は,“地方再生のモデル都市”に選定されました!


◆地方再生モデル都市とは
 平成29年度,国土交通省が内閣府(地方創生事務局)と連携し,空き店舗対策・城下町の再生等にハードソフト両面から総合的な取組や,官民連携のもと,民の力を最大限に引き出し,地域の稼ぐ力を再生する取組を募集しました。全国77都市から応募があり,有識者委員会において①事業内容 ②事業効果 ③連携体制 ④持続可能性以上の観点から,提案内容が審査され,選考の結果,竹原市を含む32都市が選ばれました。

◆地方再生モデル都市に選ばれたら・・・
 竹原市が実施するハード・ソフト事業について,国土交通省と内閣府(地方創生事務局)より,平成30年度から3年間,集中的に支援(財政支援)を受けることができ,目に見える形で都市の再生を目指します。

◆竹原市の応募内容
 ≪コンセプト≫
 歴史的資源と魅力ある都市機能が調和した『人が集まる』まちづくり
 ≪目標≫
  市内の観光消費額の増,市内で年間の創業者数の増,中心市街地における公示地価の維持を目指す

 応募内容概要資料 (384kbyte)pdf
~事業イメージ

◆関連情報(国土交通省ホームページ)
 地方再生コンパクトシティのモデル都市についての詳しい説明や,全国のモデル都市の情報は,下記の外部リンクからご覧ください。

  ● 地方再生のモデル都市として32都市を選定(外部リンク)
   
  ● 地方再生モデル都市の全国情報(外部リンク)

 
竹原市の位置地図
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