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元気笑顔が織り成す 暮らし誇らし、竹原市。~安芸の小京都~
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生活支援コーディネーター・協議体について

 生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)とは
 地域における住民等による支え合いづくりを推進するため、体制整備に向けた調整役として、生活支援コーディネーターを配置しています。
 生活支援コーディネーターは、地域の「あること(社会資源・財産)」と「あったらいいな(地域ニーズ)」を見つけ、つなぎ合わせたり足りないものを新たに創るための支援を行うことで、高齢者の「自助」と地域の「互助」の推進のお手伝いをします。
 現在、市全域を担当する第1層生活支援コーディネーターを「健康福祉課介護福祉係」に1名配置しているとともに、地域により身近な第2層コーディネーターを「竹原市社会福祉協議会」に委託しています。
 住民等による支え合い活動についての情報や相談などがありましたら、生活支援コーディネーターまでご連絡ください。

〇第1層生活支援コーディネーター
 22-7743(健康福祉課介護福祉係)
〇第2層生活支援コーディネーター
 22-5131(竹原市社会福祉協議会)

 協議体とは
 地域で高齢者を支援する関係者間のネットワークづくりを目的とし、定期的な情報共有・連携強化の場として、市全域を対象とする第1層協議体を設置しています。
 今後は、市内の19地区社協ごとにそれぞれの実情に合わせて、その地域にどのような課題があるのか、情報交換や解決するためには何が必要なのかなど話し合いができる場をつくり、地域で助け合い・支え合いができるような仕組みづくりを推進します。



 
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