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元気と笑顔が織り成す 暮らし誇らし、竹原市。~安芸の小京都~
~安芸の小京都~
元気と笑顔が織り成す
暮らし誇らし、竹原市。
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現在位置:TOPから東野
東野町協働の町づくりネットワーク
        
■組織の概要                             
会長上原 博明
設立年月日平成20年4月
キャッチフレーズ笑顔でふれあい 互いに助け合い 安心して暮らせる町を目指して
組織体制5部会体制
5年間の重点事業
(平成20~24年度)
広報部会 ・ 地域課題と対応の情報発信
・ 行事などの記録(写真・資料)
防犯・防災部会・ 防犯パトロール
・ 防犯講演会,教室
・ 挨拶・声かけ運動 など
行事部会・ ふるさと祭りの開催
環境・衛生部会・ 河川の美化清掃
福利・厚生部会・ 子育て支援
構成団体自治会,社会福祉協議会,女性会,東寿クラブ,民生委員・児童委員,公民館,消防団,保育所保護者会,東野小学校PTA,  賀茂川中学校PTA(東野),ひまわり会,寿和会,すくすく会,子ども会育成連合会,交通安全会,地域安全推進員,青少年育成協議会,食生活改善推進員,城山を愛する会,人権教育推進協議会,駐在所連絡協議会


■基本資料
  ● 規約                 
  ● 組織図 (587kbyte)pdf
  ● 地域行動プラン (1,089kbyte)pdf


■活動状況
  ● 平成20年度~平成23年度 (81kbyte)pdf
地域行動プラン








地域行動プラン 

■東野町の魅力
  (1)組織設立の趣旨
    東野町には,南北へ走る竹原~松江線(国道432号)があり、山陽自動車道,広島空港へのアクセスも便利な地域です。また、明治末期ごろから,葉たばこの生産や養蚕を中心に栄えた村で、現在も、土壁の乾燥倉や「蚕の里」という当時の生活を映し出す資料館があります。
  町内は6区域に分けられ,さまざまな自治活動の基礎単位となっています。町内体育大会・球技大会・盆踊り大会・産業文化祭・戦没者追悼法要・敬老会・神明祭りなどの行事を各種団体が活発に取組んできた積み重ねが現在の東野町の礎となっています。
  地域を取り巻く環境が大きく変わってきている中,地域住民が,どのようなまちづくりを望んでいるのか,アンケートにより意見を集約し,東野町の未来づくりの方法や指針を定めた地域行動プランを作成しました。
 地域住民・地域と行政が連携し,「笑顔でふれあい,互いに助け合い,安心して暮らせる町」づくりの実現へ向け取り組んでいきます。

 
     
  (2)東野町の四季/イベント
 
東野太鼓 蚕の里資料館
 
賀茂神社 産業文化祭

  (3)会長インタビュー
Q1.東野町は,どのような地区ですか。
A1.人口1, 380人,世帯数571世帯。中央を国道432
        号と賀茂川が並行して走り,両脇を山に囲まれ自然
        豊かな町で,小さな子どもたちからお年寄りまで互い
        に親睦交流を図り,元気で明るい町です。

Q2.東野町の現在の課題を教えてください

A2. 指定された避難所は賀茂川の水位が上がると避難
        経路が冠水し,洪水発生すると浸水深さ2.0m~
        3.0m,土砂災害特別警戒区域の指定場所にあり
        安全な避難場所がないのが課題です。


Q1.今後どのようなまちづくりをしていきたいですか。
A3. 全町民の参加で自助・共助・公助の基本理念にたち
        お互いに助け合い明るく住みよい安全で安心して暮
        らせるまちづくりを目指します。
上原 博明会長








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