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国民健康保険

 平成28年1月から手続きにマイナンバーが必要です

 平成28年1月からは、国民健康保険関係の手続きをする際、世帯主と手続き対象となる方のマイナンバー(個人番号)の記入および本人確認書類が必要となります。詳しくは、次からの各手続き方法をご覧ください。

 国民健康保険(国保)とは
被保険者の収入に応じて保険税を出し合い、病気やけがのときに経済的負担を軽くし、安心して医療を受けられるよう設けられた制度です。

 こんなときには14日以内に届出を
国保の届出は14日以内にお願いします。

 保険証の交付・取り扱い
受診の際は必ず保険証を提示しましょう。

 保険証は個人単位のカードです
一人に一枚のカードです。カードの裏面は、臓器提供意思表示カードも兼ねています。

 70歳になったら
国民健康保険高齢受給者証が送られます。

 病気やけがをしたときの医療費
被保険者の方が万が一病気やけがをしたとき、保険証を提示すれば、一定割合の自己負担で、安心して治療が受けられます。

 医療費が高額になったときは
1か月に支払った医療費が一定の額を超えたとき、超えた分のお金が戻ってくる「高額療養費」という制度があります。

 いったん全額自己負担したときは
あとからお金が戻ってくる「療養費」という制度があります。

 被保険者の方が出産したときは
被保険者の方の出産に対して支給される「出産育児一時金」という制度があります。

 被保険者の方が死亡したときは
被保険者の方が亡くなられたとき、喪主の方に対して支給される「葬祭費」という制度があります。

 国民健康保険一部負担金減免等について
生活が困窮し、医療機関での一部負担金の支払いが困難な場合、免除・減額等が受けられる制度があります。

 特定の疾病により長期の治療を行うときは
人工透析を必要とする慢性腎不全や血友病になったとき、自己負担額を軽減する制度があります。

 医師の指示により移送されたときは
病気やけがで移動の困難な被保険者の方が、医師の指示により一時的、緊急的な必要性があって移送された場合、移送にかかった費用(車代など)が支払われます。

 退職者医療制度
厚生年金などを受給されている方は「退職者医療制度」で医療を受けます。

 国民健康保険税とは
医療費を賄う大切な財源です。保険税はこのように計算されます。
※市税ページへリンクします。

 保険税の納付方法
便利な口座振替を利用しましょう。
※市税ページへリンクします。

 国民健康保険税の軽減・減免制度について
※市税ページへリンクします。

 保険税を滞納すると
保険税は納期内納付が基本です。
※市税ページへリンクします。

 擬制世帯主を変更できます
擬制世帯の方は世帯主を変更できます。

 交通事故にあったときは
交通事故にあったら速やかに届出をお願いします。

 竹原市特定健康診査等実施計画(第2期)を策定しました
平成25年4月から5年間の計画です。

 竹原市国民健康保険保健事業実施計画(データヘルス計画)を策定しました
平成29年度までの計画です。

 ジェネリック医薬品について



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