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住みよさ実感 瀬戸内交流文化都市たけはら~安芸の小京都~
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現在位置:TOPの中の災害情報から【7月豪雨】全壊家屋のがれき・宅地内の災害ゴミ・宅地内の堆積土砂等の撤去を行います
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 被災家屋の解体・撤去,宅地内のがれき及び堆積土砂等の撤去を行います



 平成30年7月豪雨により,家屋の倒壊や土砂等の流出により甚大な被害が発生しています。そこで,本市は,土砂流入により全壊・半壊した家屋や宅地内のがれき及び堆積土砂等について,早期に生活の再建を図ることや2次災害の防止の観点から,人力では撤去が困難なものに限り,民有地内であっても市が撤去することといたします。  



 申請期限

 平成30年12月28日(金)

 撤去の対象

○土砂流入により全壊・半壊した家屋(家屋内の家電等の災害ごみを含む)
○宅地内のがれき,堆積土砂,流木,岩石等

機械で撤去できる範囲を市で行います。
※原則,災害当時人が居住していた家屋が対象です。
人力で行えるもの機械が入れないところ(家屋内,床下等)は対象外となります。
宅地(家屋が建っている敷地)以外の田畑,山林,倉庫のみ建っている土地等は対象外となります。


 撤去の進め方




 提出書類

① 申請書(押印したもの)
② 同意書(押印したもの)
③ 堆積状況の分かる写真
④ 位置図 ※用意できない場合は市で準備します
⑤ り災証明書(写し) ※全壊・半壊家屋の撤去を市に依頼される方

<様式ダウンロード>
 ・  申請書
 ・  同意書
 ・  同意書(関係権利者用)


 既に撤去された方の費用償還について

(提出書類)
① 申請書(押印したもの)
② 契約書(写し)
③ 撤去費用に係る領収書(写し)
④ 工事費用内訳書(写し)
⑤ 施工前,施工中,施工後の写真
⑥ 作業日報(業者の押印があるもの)
⑦ マニフェスト(写し)
⑧ 土砂の搬入証明書(原本) ※受入れ先の押印があるもの。数量が分かるもの。
⑨ 解体証明書(家屋解体した場合のみ)
 り災証明書(写し) ※全壊・半壊家屋の判定を受け,解体撤去をした方。

※③~⑨の作成については,工事を行った業者に依頼してください。
※⑦と⑧は処分場で処理した場合のみ発行されます。処分場以外に持っていった場合(業者の仮置き場に搬入等)は,その旨を記載した書類に業者の押印をしたものを提出してください。
※個別の状況により書類・写真の追加提出をお願いする場合があります

※本事業は国の補助金を活用するため,工事内容及び数量の根拠が不明な場合,国の査定により,費用の一部が償還できないこととなります。
償還金額は,市が積算した金額と,申請者から業者に支払った金額のいずれか低い方となります。なお市の積算は,広島県及び国の定める基準額を基に行います。
  

<様式ダウンロード>
 ・  申請書(償還払い)



 お問い合わせ

 宅地内土砂等撤去担当 電話 22-2291

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